C++で囲碁プログラミング


これまで Small Basic, Java, JavaScript で囲碁プログラムを書いてきました。しかし世の中の囲碁プログラムは C または C++ が主流です。 先人の知恵を借りるにはやはり C++ にせざるを得ないと遅まきながら気づきました。 ということで、JavaScript の囲碁プログラムを順次 C++ に移植するところからスタートしようと思います。

本文はブログ「たかはしのんき年月記」に連載中で、以下の目次からリンクしています。囲碁プログラミングのコミュニティでコードを共有するなら、C++ でのプログラミングがお薦めです。

目次

  1. オブジェクト指向
  2. GNU Go をダウンロードしてみよう
  3. CMake の実行
  4. GNU Go のビルドと実行
  5. リリース版のインストール
  6. GoGui のインストール
  7. CgfGoBan のインストール
  8. MFC による Hello プログラムドキュメント
  9. 2進ベクトル CBVector クラスの実装ドキュメント
  10. 2進行列クラス CBMatrix と単体テストドキュメント
  11. C++ の動向
  12. 2進ベクトルのクロス積の実装ドキュメント
  13. 数式の出力実行結果

リンク

※上記の囲碁プログラムのうち、GNU Go, CgfGoBan は C言語、Fuego は C++言語で書かれています。


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